このまちで、あと30年。
安心して暮らせる未来をつくる。

私たちは、住まいのことだけではなく、
防災や地域とのつながりまで見据えた
「安心したしくみづくり」を行なっています。

私たちが考える『安心』

家を直すこと。設備を新しくすること。
それだけが、
私たちの仕事ではありません。

家族のこれから、もしもの災害、
地域とのつながり。
暮らしの先にあるものまで考える。

いまだけではなく、その先まで。

家族のこれから
もしもの災害。
地域とのつながり。

暮らしの先にあるものまで考える。
それが、日本タクミ建設の考える「安心」です。

まずは、住まいから。

電気をつくり、ためて、上手に使う。
ご家庭の電気使用量や屋根、
これからの暮らしに合わせてご提案します。

エコキュートをはじめ、
毎日の暮らしを支える住宅設備。使い方やご家族に合った設備を一緒に考えます。

住まいの内外を、もっと安心で快適に。
リフォームから外壁、外構まで幅広く対応します。

住まいの安心を、地域の安心へ。

災害は、一つの家だけで起こるものではありません。
停電や断水、避難生活など、もしもの時には地域全体で支え合う力が必要になります。

私たちは、住まいの防災で培った知識や技術を、
地域の備えにもつなげていきたいと考えています。

地域に根付く、お寺という場所。

そして、事業を止めない備えへ。

災害への備えは、
家庭や地域だけのものではありません。

企業にとっても、停電や災害時に事業を継続できる
環境を整えておくことは重要です。
非常用電源の確保や太陽光・蓄電池の活用など、

私たちが持つ「電気」と「建物」の知識を、
企業のBCP(事業継続計画)にもつなげていきます。

知ることから、備えは始まる。

防災や住まい、電気、これからの暮らしについて。

地域の皆さまと一緒に考える
セミナーや相談会を開催しています。
「何を備えればいいのか分からない」

そんなところからでも大丈夫です。

まずは知ることから、一緒に始めていきます。

暮らしの、その先まで。

私たちは、福岡を拠点に、太陽光・蓄電池、住宅設備、リフォーム・外構など、住まいに関わる仕事を行っています。

でも、私たちがつくりたいのは「設備」や「建物」だけではありません。
家族が安心して暮らせること。地域にもしもの備えがあること。
そして、その安心がこれから先も続いていくこと。

一つひとつの暮らしに向き合いながら、
このまちの「あと30年」を考えていきます。